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メタトロンとは|量子波動器「メタトロン」って、改めて何なの?

改めて「メタトロン」とは何なのか?

 

波動測定器メタトロンは、ロシア人科学者の長年の研究によって開発された世界最先端の、いわば「まるで未来の人間ドック?」とも例え称される、超簡易自動型・即時型の、全身周波数計測・心身アセスメントシステムです。

 

まるで未来の人間ドッグ??

 

全世界では約30年50か国以上、日本ではこの約4年で全国300拠点を超えるドクターや治療家、ヘルスケア・ビューティ・メンタルヘルスサービス事業者に導入活用されています。

 

ただし、医療機器ではなく診断・治療はしません。

 

なにが未来?

 

1.着衣のまま
各種健康診断のように着替える必要はなく、着衣のまま
2.約10分で
計測に要する時間は5分~10分、長くても15分程度
3.お体を全く害せず
放射線や薬などは一切不要、非侵襲

 

まるで「人間ドック」ってどういうこと?

 

1)心身のアンバランス・不調箇所を、その場で全身「可視化」

 

自身や問診ではなかなか気付くことのできない、東洋医学でいう「未病」も含む体の中の変化や心の様子・感情の影響(機種によります)を客観的にアセスメント(評価)し、直観的な映像で、パソコン画面にその場で映し出します。

 

自身のお体を直観的に映像で捉えることが出来ます。(画像はチャクラの測定画面になります。)

 

2)不調の原因を類推し、根治の方法を客観的に検討

 

測定解析の結果をもとに、心身の不調の原因を類推し、本質的原因(体質・本因)をつきとめ、「自分の体に相性の良い食材」や漢方等をチェックし、根治、未病解決、体質改善に向かいます。

 

相性の良い食材などが分かる。

 

どうしてたったの10分、非侵襲で全身のバランスを評価するの?

 

一言でまとめるとメタトロンがお体の各臓器が発する固有の周波数を瞬時に分析しているからになります。

 

人間の体、そしてそれを構成する各臓器は、それぞれ独自のはたらきをしているので、各々が固有の「周波数」的な特徴を持った運動をしています。

 

言い換えれば、音を発しているのです。ただし、到底耳で普通には聞こえません。

 

身体の臓器が周波数という音を発している。

 

例えば、昔ながらの「お医者さん」が患者のお腹を手でトントンと「打診」したり、或いは、聴診器で胸の音を「聴診」したり。

 

これらも、普段我々が耳では聞き取れない、体が発する音=すなわち、周波数を確認しているのです。

 

それで

「あれ?なんだか掌に返ってくる振動がヘンだな?」

「胸の音が通常と違ってヒューヒュー言ってるな」

 

と、いわゆる元気な状態との音や振動=周波数の違いを捉えて、体の異変・不調を類推していますね。

 

量子波動器メタトロンでは、物理学をベースとして、量子という物質(体も同様)の最小単位の粒の振動(運動エネルギー)を最先端の量子物理学と機械技術との組み合わせによるロシアの磁場解析技術によって速やかに精密に計測します。

 

全身の音を聞いて素早く分析

 

これは、我々の身近な例に例えるなら、ラジオのようなイメージ。

各固有の周波数を発する各臓器は全国のラジオ局です。そして、メタトロンで頭に着けるヘッドセットがラジオ機です。

 

FM東京は80.0kHz、FM横浜は84.7kHz、FM千葉は78.0kHz…とラジオ局が発する周波数は決まっていて、ラジオ機のチャンネルを合わせれば、あっという間に順番に音楽が聞こえますね。

 

ところが、少しチャンネルの針がずれる、つまり出す側と受ける側の周波数がズレると、途端に雑音が入ります。

 

こういったことをメタトロンでは体に対して瞬時に行っているいるのです。

 

膨大なデータベースとの突合による物理学的解析をし、可視化する

 

そして、何十年もかけて膨大な蓄積をしてきたデータベースをもとに、”胃の出口のあたりの周波数が、ズレている”、”腰椎の周波数が、かなり乱れている””後頭部を中心に動脈系の周波数に、ややノイズが入っているようだ”、というように解析し、まるで天気図のように、お体隅々までそのバランスを即時に画面上で可視化してしまいます。

 

上述の通り、量子物理学を基礎として量子の振動エントロピー(乱雑さ)を評価する技術を用いることによって、いわゆる「細胞レベル」の運動(エネルギー)状態を、物理学的に客観的に評価できる点が、50か国超、20年の歴史を経て信頼と実績を積み重ねているポイントと言えます。

 

それで結局メタトロンではなにができるのか?

 

その答えは

「未病を見える化」し、不調の原因を考え、今の自分に本当に必要な健康習慣を探る

ということになります。

 

東洋医学では、病気になる手前の状態を「未病」と言います。

しかしそれを”客観的に””可視化”する手段が、世の中にはほとんどありません。

 

自分の身体を客観的に見る?

 

もしそれができれば?

私たちが病気になる手前でそれを予防し、改善する可能性が広がりますね。

 

現代、多くの心身の病や不調は、生活習慣の問題に本因があります。つまり、病になる手前、せめて不調の段階でその原因を類推ことができれば?

 

私たちは自身の生活習慣の改善でそれらを予防改善する可能性を手に入れることができます。

 

そしてなにより重要なこと、それは。私たち人間(動物も植物も)の心身は、ひとりひとりフルオーダーメイドでできているということではないでしょうか。

 

人によって体の特徴は異なる。

 

癌は切ればいい、頭痛なら鎮痛剤を飲めばいい、というわけにはいかないのが私たちのからだです。

 

ひとりひとりの体質やバランス、エネルギーの状態、心の有り様まで、全体と個のつながりを統合的(ホリスティック)に、そして極めて客観的に捉えたうえで、今、その人個別に、本当に必要なことを、選択する必要があります。

 

それを、世界最先端の科学技術を用いたメタトロンが、お手伝いします。

 

追記:

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文責:池辺 長和 B-by-C株式会社執行役員 事業統括責任者
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量子波動器「メタトロン(MTR)」は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。